木下優樹菜が韓国人という噂はデマか?事実?離婚後ヌード写真集発売は大胆か?

木下優樹菜さんと言えば、波乱万丈な人生を送られている、タレントの一人ですね。

ユッキーナの愛称で数々のテレビ番組で人気を博してきました。

藤本敏史さん(FUJIWARA)と一度は結婚はするものの、日々の生活の中で性格の不一致などで離婚!別れた後でも2人の子供がいる事から、木下優樹菜さんと藤本敏史さんとは時間を作って会っているとか。

そんな木下優樹菜さんは日本人ではなく、韓国人という噂が・・・?

又、一度は芸能界を引退した木下優樹菜さんですが、2022年3月17日に写真集「CORRECT」と発売されます。

2人のカメラマンを迎えてでの写真撮影でしかも。その内容が「ヌード」という事なのです。

これはチョット大胆なのでは?

木下優樹菜さんの韓国人という真相と写真集「CORRECT」について調べてみました。

 

一度は芸能界を引退されて写真集しかも「ヌード」という事ですが、普通この様な場合、一般人は木下優樹菜さんが今後何をしたいのか?芸能界に復帰したいのか?分からないと思うんですね。

木下優樹菜は韓国人なのか?

 


木下優樹菜さんが韓国人ではないか?という噂をよく耳にします。

果たして、木下優樹菜さんは韓国人なのでしょうか?

又噂の出どころは?

 

木下優樹菜は在日韓国人の可能性が高い!

 


木下優樹菜さんが在日韓国人という噂の出どころは、某雑誌の表紙に紹介されている木下優樹菜ではなく朴優樹菜と紹介されているところです。

これはネットでも有名な話で、雑誌の記載ミスや、藤本敏史さんと結婚の際には苗字を「藤本優樹菜」に変えている事から在日韓国人ではなく、日本人という見方もあります。

しかし、木下優樹菜さんが在日韓国人説がかなり有力なようです。

 

木下優樹菜は通名を使っていた?在日韓国人が語る真相とは?

 

 

こちらの動画では、在日韓国人の方が日本で生活するために本名と日本っぽい名前を付けて使っていい制度があるそうです。

それが「通名」です。

但し、通名は在日韓国人全ての方が使っているわけではありません。

通名とは何か?ここで説明すると長くなるので省きますが、通名を使って生きていくかは本人次第という事です。

ここでは、木下優樹菜さんが「在日韓国人」とはハッキリ申し上げていませんでした。

では、木下優樹菜さんは在日韓国人なのでしょうか?

結論から申しますと、木下優樹菜さんご自身が朴優樹菜と認めたわけでもなく、あくまでも雑誌の表紙に朴優樹菜と紹介されてただけで、他には確たる証拠はありませんでした。

しかし、芸能界には多くの在日韓国人が居るとこから、木下優樹菜さんが韓国人の可能性は全くないとは言い切れませんね。

 

木下優樹菜は在日韓国人ではなかった!

【2022年6月17日追記】

 

 

木下優樹菜さんの在日韓国人「朴優樹菜」説が以前からネット上で噂になっていました。

そこで、今回木下優樹菜さんのYoutube動画「ゆきちゃんねる」で自ら真相について話しています。

結論から申しますと木下さんは

  • 両親、私(木下優樹菜)は生粋の下町生まれの下町育ちの江戸っ子の木下優樹菜です。
  • 生まれは金町です。
  • 韓国には一度も行った事がありません。(韓国には行ってみたいとは思いますが、)
  • 先祖も福島県です。

 

朴優樹菜の真相は?

 

 

全てはこちらの雑誌の左下の「朴優樹菜」から木下優樹菜さんの韓国人説が始まりました。

今回の件で木下優樹菜さんが、朴優樹菜と雑誌に記載された事から韓国人ではないか?という噂が広まり真相が明かになっていませんでした。

ようやくその真相が明らかになりました。

実は先程の動画で木下優樹菜さんが明かした朴優樹菜に関してですが、木下さんが当時雑誌の仕事で多忙な日々を送っていました。

雑誌に名前やプロフィールを書かなくてはならないので、かなりの量のプロフィールを書いていました。

そこで、どういうわけか木下さんは木+下をくっつけてしまい「朴」という字になり、そのまま雑誌のトップに上がってしまったのが真相です。

従って、木下さん自ら韓国人と言われるような原因を作ってしまった事になります。

木下優樹菜が離婚後初のヌード写真集「CORRECT」を発売!

 

引用元:modelpress

 

木下優樹菜さんが、3月17日に写真集「CORRECT」を発売されました。

CORRECT表紙下には「女性美としてのヌード」と記載されている事から「ヌード?」と思われいる方もいるかと思います。

その真相は、「CORRECT」を購入して確認してみて下さい。

>木下優樹菜CORRECTはAmazonで購入できます

 

 

木下優樹菜が離婚後に何故写真集販売をしたのか?

 

 

木下優樹菜さんは、藤本敏史さんと離婚後に2020年7月1日に芸能界に復帰したものの、僅か5日後の7月6日に芸能界の引退を事務所の公式HPで発表されています。

引退理由については、信頼関係を維持する事が難しいと事務所は発表していますが、真相は定かではありません。

芸能界を引退してからの木下優樹菜さんの主な活動は、SNS(Youtube)の発信だそうです。

そんな木下優樹菜さんが何故ここへきて写真集は発売する事に至ったのでしょうか?

こちらの動画で木下優樹菜さんは写真集を出す理由について以下の様に話しています。

  • 双葉社からオファーをもらったことがキッカケ
  • 一般人として何か出来ないか?
  • 写真集を通じて共感してもらえたら・・・
  • 何か残したかった

木下優樹菜さんは双葉社からオファーを頂いた時に何のためらいもなく一言返事で仕事を受けたそうです。

 

木下優樹菜写真集「CORRECT」が酷評!

【2020年3月18日追記】

3月17日発売された木下優樹菜写真集ですが、気になるのは購入された口コミ、評判ではないでしょうか?

記者会見では、一般人として頑張っている事を明かした木下優樹菜さんですが、CORRECTに関しては芸能界復帰のキッカケとも言える作品ではなかったのではないでしょうか?

結論から申しますと、木下優樹菜さんの写真集「CORRECT」はかなりの酷評だったようです。

早速、口コミを見てみましょう!

ヌード?セミヌードちゃうんか?
田中みな実さん、白石麻衣さんとかの写真集とさほど変わらない。
いや、それよりも酷いか…
田中みな実さん、白石麻衣さんの写真集見てる方がよっぽど良いと感じました。
好きな人とには買いですがヌードでは無いです。
引用元:Amazon

 

表紙で欲しくなるかもしれません。
確かに露出が高い写真はありますが
想像しているものは一つもないので
期待して購入しないことを推奨します。
引用元:Amazon

 

表紙に騙されました。
中身は衝撃的なヌードなんてありません。
街山みほさんの写真裕のような内容を期待してはガッカリします。
押し入れにしまいます。
引用元:楽天ブックス

 

表紙詐欺かと思いました。もっとガッツリ攻めてほしかったなぁ。。。
引用元:芸トピ

 

木下優樹菜さんの写真集「CORRECT」をご覧になられた方の口コミを紹介しました。

皆さんは、木下優樹菜さんの「ヌード」に期待されていたんでしょうね。
表紙にもヌードと記載されていたんですから・・・中には表紙詐欺!とまで言っている人が居る位です。

かなりの酷評で、木下優樹菜さんが何を思っているのか?この写真集から伝わってくるものが感じる事ができないと言う感じですね。

 

木下優樹菜は今でもおバカキャラ?

 

木下優樹菜さんは現在一般人として活動されていますが、一般人が記者会見に出るでしょうか?

一度タレント業をすると、未練は強くの頃物なのでしょうか?

今回の木下優樹菜さんの写真集発売の記者会見では多くのコメントがありましたので紹介します。

やっぱり表舞台に立つのが好きなんだね。

 

本を出版するのは、百歩譲って良いとしても…一般人なんだから記者会見開く必要無いと思います。担ぎ出す周りも、どうかと思う。

 

う〜ん芸能界引退❓と、無理に強調しなくても😅
芸能事務所に入ってなくても、
やってる事は、どっぷり芸能活動してると思います。
素直に芸能界復帰宣言した方が良いと思いました。

 

おバカタレントの末路
もう見てらんないな

 

こちらの動画「木下優樹菜さん、一般人として初の公の場「超緊張しています」芸能界引退後の展望語る 木下優樹菜 写真集『CORRECT』出版会見」の視聴者のコメントを紹介しました。
厳しいコメントが多かったですが、厳しいというより「一般人が記者会見したり、写真集出すのは」と言うのは最もですよね。

まとめ

 

木下優樹菜さんが韓国人というのは事実か?離婚後のヌード写真集について紹介してきました。

まとめますと

  • 木下優樹菜さんが韓国人と言う事実は見つかりませんでしたが、在日韓国人という可能性には高い信憑性があります。
  • 木下優樹菜さんが離婚後にヌード写真集を出すことは大胆ではなく、一般人としてはあり得ない!

木下優樹菜さんは幼少期が公表されていなく、物心ついた時には日本に住んでいて通名を使っている可能性が高いです。

木下優樹菜さんは現在タレントではなく、一般人です。コメント通り一般人が記者会見したり写真集を出すことは不自然で、芸能事務所に入らず、フリーとしてタレント活動された方がファンの方も応援されるのでは?と思ました。

今後の木下優樹菜さんの活動に注目していきたいと思います。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事